サキ読み
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2021年11月下旬刊行予定
  • 神クリエイション
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  • 著者:FUMITO
    定価:1,540円(10%税込)
    自分が生きる世界は、
    自由にデザインできます。
    なぜなら、私たち一人ひとりが
    人生をクリエイション(創造)できる「神」だから――。
     
    内なる神の力を発動させ、
    未来を自由にクリエイションしていく方法。
    それが、「神クリエイション」。
    いにしえより日本に伝わる精神性から生まれたクリエイション術です。
     
    神道には、古くから「産霊(むすひ)」という言葉が伝えられています。
    産霊とは、あらゆるものを生み出し、創り出す働き。
    内側にある魂(神)から生まれるエネルギーのことです。
    アイデアや感情、イマジネーションなど、形のないすべての思いに魂は宿ります。
    それらはすべてクリエイションにつながる「種」となるのです。
    魂から生まれた「種」が「言葉」になり「行動」になり、現実を創りだすのです。
     
    著者は、鎮座1300年の神社の家系に生まれ、
    見えない世界を感じる「共感覚」をもちながらも、
    世界的なクリエイターとして活動。
     
    CMプランナーや映像ディレクターを経て、
    世界的なブランドや、国際的な映画祭の
    クリエイティブプロディーサー・空間演出をしてきました。
    本書でお伝えする「神クリエイション」は、
    「神職×世界的クリエイター」の著者が見出したからこそ、
    これまでの現実創造のテクニックや仕事術などの
    クリエイション術を超えた方法といえます。
     
    本書では、現実を思い通りにクリエイションしていく方法だけでなく、
    感性を揺さぶり、心の奥にある思いを呼び覚ますための
    「特別な質問」を随時投げかけていきます。
    名付けて、「神クエスチョン」。 
     
    問いがあると、意識が広げられ、
    あなたの意識の中に現実をつくる“場”ができるのです。
    その問いに答えながら読み進める内に、
    いままで眠っていた感覚や、
    本当の望みが必ず浮かび上がるでしょう。
     
    さあ、あなただけの人生をクリエイションしていきましょう。

2021年11月中旬刊行予定
  • The Number Bias 数字を見たときにぜひ考えてほしいこと
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  • The Number Bias 数字を見たときにぜひ考えてほしいこと
    著者:サンヌ・ブラウ/訳者:桜田直美
    定価:1,870円(10%税込)
    ★コロナ・経済・政治・ビジネス…
     数字が溢れる今、「超重要」と各国話題!
    ★オランダ、ベストセラー教養書!
     ドイツ、イギリス、ギリシャ、アラブ圏…世界に拡大中!
    ★「今、最も読むべき一冊」と
     世界中の識者が絶賛!

     
    ◎識者、大手誌のコメント↓↓*****************
    「サンヌのような、数字・経済・歴史の教え手を待っていた。
    彼女から学ぶことはあまりに多い」
     
    ―ルトガー・ブレグマン(歴史家、『希望の歴史』著者)
    「数字が私たちを事実から引き離すケースを教えてくれる」 
    ―ティム・ハーフォード(経済学者、『人は意外に合理的』著者)
    「数字が溢れたこの世界で、解釈を間違えないツールを与えてくれる」
    ―アンジェラ・サイニー(科学ジャーナリスト)
    「貴重な本だ。数字は真実を語ることも、嘘をつくこともあるとわかる」
    ―『T I M E』誌
    ******************************
     

    「数字=正しい」という
    思い込みは危ない。

     
    数字は、事実のように思われる存在。
    しかし、その裏には
    誰かの意図や勘違い、間違いが隠れていることも。
    数字はときに「主観性」を帯び、事実からかけ離れた姿になる。
    ・「因果」と「相関」の混同
    ・例外が釣り上げる「平均」
    ・「思い込み」に寄った解釈
    ・「サンプル」が、異常で少数
    ・「話を聞きやすい人」にだけ行われる調査
     etc.
     
    また、数字を見たとき、
    私たちには様々な「バイアス」が働く。
    ・「数字=事実」と思い込み、思考停止
    ・「出てほしい結果」に合わせた理屈の創作
    ・「ただの偶然」を事実と誤認 etc.
     
    毎日、たくさんの数字が
    私たちに飛び込んでくる。
    私たち数字の消費者が、数字を見たとき、
    ロジカルなつもりで間違った解釈をしないために。

    「ナンバーバイアス」(数字の偏見)を外し、
    読みを間違えない「思考」と「視点」を
    本書で身につけよう。

2021年11月上旬刊行予定
  • 私はただ、「生きてる~!」って叫びたいだけだったんだ
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  • 著者:大鈴佳花
    定価:1,650円(10%税込)
    月間ブログアクセス56万!
    大人気ブロガーによる「生きてる実感」が手に入る、実用エンタメ小説。
    寝たきりになった主人公が
    ベッドの上で見つけた半径0メートルの幸福論とは?
     
    「生き方を変えるのに、一歩も必要ないから!」
     
    エリート営業マンだった主人公が、
    整骨で事故に遭い、ある日突然寝たきりに!
    そんな主人公の前に現れたのは、
    自分そっくりな「もう1人の自分」でした。
    しかし、性格は似ても似つかぬ、
    超スパルタな自分だったのです。
    彼女の正体は、主人公自身の魂とかで……。
    なんでも寝たきりの主人公を
    ベッドから一歩も動かすことなく、
    幸せに導くために目の前に現れたとか。
    こうして寝たきりの主人公は、
    スパルタな彼女のもとで、
    強制的に「生きるとは何か」と
    向き合わされることになったのでした。
     
    これは、お金も、仕事も、恋愛だって
    それなりにうまくいっていたのに、
    どこか虚しさを抱えながら生きていた主人公が、
    「生きてる〜!」と、
    心の底から叫べるようになるまでの物語です。

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