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(文庫)僕のアニキは神様とお話ができます
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(文庫)僕のアニキは神様とお話ができます
著者:龍&アニキ
定価:本体価格 680円 + 税
ISBN978-4-7631-6092-8 C0130
文庫判 本文289ページ
2017年9月5日初版発行
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クスッと笑えて、ほっとする
「あの世」と「この世」の法則
子どものころから神様の声が聞こえる “アニキ”。
弟の“龍”が、アニキを通して神様に、
「前世」「生まれてくる意味」など聞いてみました。
 
神様は、すんなり答えずに、
 
「なんでだと思いますか?」
「この3つのうちどれでしょう?」
 
などと、考えさせることもしばしば。
そんな神様に、龍は翻弄されたり、ときにつっこんだりと、
楽しい対話が繰り広げられます。
 
さらには、ブログ読者からの具体的なさまざまな質問……
「ダイエット」「結婚」「不倫」「占い」についてまで、対話は発展します。
 
「人間は、『悩みたい』『迷いたい』『苦しみたい』から生まれてくる」
「病気はある意味、神とつながりやすくなる瞬間でもある」
「占いに頼りすぎると、神様は応援してくれない」
「離婚はおおいに結構です。ついでに言うと、不倫もおおいに結構」
 
神様からのメッセージは、私たちにとって意外なこともしばしば。
でも、その理由を聞いてみると、だんだんと
幸せになるための「この世」と「あの世」の不思議な法則が見えてきます。
 
※本書は2009年にランダムハウス講談社より出版された『サイン 神さまがくれた幸せの羅針盤』を再編集して文庫化したものです。

目次より

◎僕が死んだら、どうなるんでしょうか?
◎神様は人間にこんな“見返り”を期待している
◎人間の本当の「使命」
◎病気のときは神様とつながりやすくなる
◎光ったとき、神様はどこにいるのか?
◎なぜ、人は感動すると涙がでるのか?
◎人間関係を長続きさせる究極の秘訣
◎朝のぞうきん掛けは神様も喜ぶ「魂磨き」
◎結婚すると、見えない世界ではどうなっているのか?
◎人の死には役割がある

著者紹介

福井出身の兄弟。2008年、スピリチュアル界でいまや伝説とも言われるブログ「僕のアニキは神様とお話ができます」を開設。瞬く間に、アメブロ・癒しランキング1位となり、登録読者数1万人を超え、文芸界、芸能界の著名人からの支持も集める。2012年、惜しまれながらブログ、また「見えない世界」を伝える活動を完全休止。現在、ふたりは「見えない世界」から、「現実世界」に実践的に貢献する活動にシフトし、活躍している。

担当編集者より一言

10年ほど前、スピリチュアル好きの間では大ブームになっていた伝説のブログ、「僕のアニキは神様とお話ができます」を覚えていますか? 私は、知ってはいましたがずっとスルーしていました。でも数年前より、やたらと私の耳に「僕アニ」のことが入るようになりました。そして、昨年、フェイスブックのタイムラインに流れてきたのをきっかけに、ちゃんと読んでみたら、「おもしろく、素晴らしいメッセージ」にビックリしました。いまこそ、「僕アニ」を多くの方に知ってほしいと思い、この度文庫化させていただきました。

読者さまの声

神様だったり宇宙だったり、わからんけど身近なものなんだと思い始めたタイミングで読めたのはとてもよかったです。ブログを知るキッカケにもなりました。ありがとうございました。(大阪府・自営業・女性・52歳)

心が楽になりました。職場ですごくショックな事があり、人が信じられなくなっている時だったので、この本と出会えた事にとても感謝しています。とてもカワイイイラストと表紙絵は、心をほっこりさせてくれます!!(香川県・会社員・女性・45歳)

いきなり「まえがき」に編集者さんのアツイ思い……それだけでもう、この本を買って良かったと思いました。しかし読み進むうち、全体の半分も消化できない自分にがっかり…こんなにかみくだいた言葉ばかりなのに…1度で無理なら何度か読みかえすうちに少しでも自分のものになる部分が増えればと思います。この装丁ではければ私がこの本を手に取る事はありませんでした。ありがとうございます。(埼玉県・主婦・53歳)

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