村上和雄ドキュメント SWITCH 遺伝子が目覚める瞬間

作品紹介

「SWITCH」を観た感想


◆ 今、自分がこの場にいることは1つの奇跡なのだと思った。遺伝子がどこかで途切れていたら、自分はここに存在しないわけだし、たくさんの奇跡が積み重なって今の自分があることを実感した。それに、感謝して生きたい。  (中学1年・女性)

◆ 「SWITCH」をみて僕は、少し内容が難しく感じましたが、なんとなく感じとることができました。「笑い」「思い」などが、スイッチをオンにする。僕はこれから「笑い」を意識して、スイッチをオンにしていきたいです。  (中学1年・男性)

◆ 私は、勉強・部活など「私はここが1番です!」と胸を張って言えるものがありません。しかし「SWITCH」を見て「自分の金メダル」をとれるように、さらに「自分が納得のいく生き方をしていきたい!」と強く思いました。辛いこと、嫌なことがこれからもたくさんあると思いますがこれを思い出したいと思います。  (中学1年・女性)

◆ 僕が一番印象に残ったのは、生命というのは僕の前にたくさんの先祖がいたから自分がいるということです。これからは自分の命を大切に過ごしていきたいです。  (中学1年・男性)

◆ この映画を見て、家族というのは愛があることにより一つになることができるのだと思いました。事故などのマイナスなことが起きてもプラスに変えられることがあるのだということを学びました。  (中学1年・男性)

◆ この映画を見て思ったことは、命の大切さです。今、普通に生きているけど、それはとてもすごいことだと思いました。これからは、逆ピラミッドで一番上の人に感謝して生きようと思います。  (中学1年・女性)

◆ 素晴らしい映画でした。村上先生の本はたくさん読みましたが、やはり映像はすごいですね。子ども(30代)も連れてくればよかったと残念に思いました。登場人物が自然にありのままを語っていて訴える力が大きかったと思う。目に見えないものの大切さがわかる映画でした。  (60代女性)

◆ スイッチというのは普通目に見えるものですが、今日は「目に見えない」スイッチを知り、それもきっと1つじゃなく無限にあるんだろうと感じることができました。最初は難しい話なのかな……と思っていましたが、自分の心に届くものがたくさんあって、たった今何かのスイッチが入ったのかもしれないと、とても収穫になったと思いました。これからも命ある限り私らしく私なりにやっていこう! と思います。  (女性)

◆ 科学と魂ということが、つながる時代がくるんだなあとワクワクします。たくさんのメッセージをいただいてHAPPYな気持ちになりました。ありがとうございます。  (女性)

◆ 元気がでる映画をありがとうございました。家には3人の子どもがいますが、2人目が不登校になり、その子のありのままと向き合う中で、自分の枠が取り払われて、ものを見る視点がかわったように思います。自分を守るために自分でつくった枠に知らない間にとらわれている、その枠を壊すような大きなできごと=ピンチがチャンスなのだと思う今日この頃です。自主上映、私も考えていきたいと思います。  (女性)

◆ 「先の事について悩む暇があったら、最高の結果を残すべく最良のプロセスを経る事を考え、努力する」。この言葉のおかげで少し目の前が明るくなった気がします。  (20代男性)

◆ 「たましい」を育てる教育をしたいと思いました。ありがとうございました。「真実」「幸せ」などキーワードがたくさんありました。  (50代女性・小学校教諭)

◆ 鈴木さん母子の前向きな考え方にとても共感しました。生きていることそのもので、生命の大切さを教えてくれていますね。感謝。  (50代女性・主婦)

◆ 自分の将来にとって、とてもプラスになったと思う。  (10代男性・大学生)

◆ 自分のスイッチがまだ入っていなくて悩んでました。映画の中で、スイッチONになる為の要素として「人」と出会うことがありました。私も人と会うことで様々な気づきが得られたらなぁと思います。  (20代女性・大学生)

◆ 自分の命がなぜここに存在しているのか。深く考えるきっかけになりました。本当にありがとうございました。生かされている命にスイッチを入れていきたいと思います。  (20代女性・会社員)

◆ 「自分とつながることができたら、他人ともつながれる」という言葉が印象に残りました。本当の感謝はするものではなく、わき出てくるものだと思いました。内面を大切にして、近日中にスイッチを入れよう(自動的に入る)と思います。  (30代男性・会社員)

◆ 私の大切な、宇宙からの魂の預かり物の命のスイッチをONして生き生きと生きていきたいと思います。  (70代女性・会社員)

◆ 知人にお知らせをもらって気軽にうかがいました。今までの私は真実に背き、本当の自分をとことん見失って生きてきました。今、自分の可能性を信じ、自らの人生を全うしたいと思っています。この映画のメッセージにすごく共感しました。この映画を広げていきたいと思っています。  (40代女性)

◆ 使命=氏名であり、自分は自分を生きることが使命なんだということに気づけてよかったです。誰かの目線で生きたりすることから、もうそろそろ解放してあげようと思いました。サムシング・グレートは自分の中にあるんだってことにびっくりしました。やっぱり人は一人では幸せにはなれない。与えていただいたこの命を大切に使い切っていこうと思います。この映画に出合えてよかったです。  (女性)

◆ 「誰でも自分の金メダルが取れる」この村上先生の言葉が心に響いた。自分の使命(氏名)がある事を改めて感じ自分の命を最大限に活かせるようにしたいと感じた。

◆ 自分で自分の可能性にフタをし、年間に3万人もの方々が自ら命を絶つこの国で、一人でも多くの人々に是非見ていただきたい映画だと思いました。  (男性・会社員)

◆ 障がいがありながら頑張っている姿に逆に勇気を頂きました。健康で何でもできるのに、ただそれに甘んじているだけで半分以上送ってきた人生に「これでいいの?」と自問しました。これからスイッチをON!にし、ガンバルゾ!  (60代女性)

◆ 素晴らしかったです。村上先生のような科学者が魂や生命の根源であるサムシング・グレートの存在などを広めてくれる事で一人一人がその人らしい命を輝かせる事ができると思う。  (50代男性・会社員)

◆ つい先日50歳になり、これからの人生について考えている時にメールマガジンで映画のことを知りました。とても大きな縁であると思います。素敵な映画、価値ある時間でした。  (50代男性)

◆ つい先日50歳になり、これからの人生について考えている時にメールマガジンで映画のことを知りました。とても大きな縁であると思います。素敵な映画、価値ある時間でした。  (50代男性)

◆ もうすぐ70歳。消えかけていた気力に再び点灯。残りの人生に笑いでスイッチON!そして大往生したいものです。  (60代男性)

◆ 「SWITCH」を見せて頂いて、私は母親の顔が浮かびました。人と人とのつながりを強く感じましたが、一緒に暮らしている身近な母とのつながりの浅さを痛感しました。仕事上、沢山の方とつながりたいといつも考えて仕事していましたが、身近な人とのつながりが持てない自分が出来るはずがないと……。今日帰ったら「ありがとう」と言いたいです。  (40代女性・会社員)