• HOMEHOME
  • 書籍の詳細

書籍の詳細

一生頭がよくなり続ける もっとすごい脳の使い方

著者:加藤俊徳

定価:1,650円 (10%税込)
ISBN978-4-7631-4139-2 C0030
四六判並製 本文272ページ
2024年5月30日初版発行
注文数:
在庫あり
ショッピングカートに入れる
3-5営業日(土日祝除く)内に発送します
ネット書店で購入する
電子書籍を購入する
ネット書店で購入する
電子書籍を購入する
twitter facebook
期間限定 サンマーク出版の電子書籍が50周年で50%OFF!!

ベストセラー待望の第二弾!
【大人の勉強をはじめる前に読んでください】

「やる気はあるのになぜか勉強が続かない」
「頑張って勉強しているのに結果が出ない」
これは脳の準備運動不足&基礎体力のなさが原因!
 
脳がフル回転して、
ここぞというときに力を発揮できる脳力を
この一冊で身につけられます。
 
↓こんな悩みがある大人こそ、脳力をアップできます。
☑ 最近ド忘れが増えてきた
☑ 最初だけはやる気いっぱい、でもいつの間にか三日坊主
☑ 自分なりに頑張っているつもりだけど結果が出ない
☑ 新しい知識をすぐに理解して使いこなせるようになりたい
☑ 今年こそ資格試験に合格したい
 
今より“もっとすごい脳”を手に入れられたら、
自分の人生にもっと欲張りになれます。
 
頑張った分の結果が必ずついてくるようになります。
新しい知識もどんどん吸収して、応用できるようになります。
ずっとやりたかったことを最後までやり切れる人になれます。
 
 
脳科学に基づいた脳の記憶力・理解力・注意力・集中力を底上げする方法を紹介。
試験や仕事で結果が出せる“もっとすごい脳”が手に入ります!

目次より

序章 基礎体力がないマズい脳の状態とは
1章 一生頭がよくなり続ける脳のすごい準備運動
2章 他人と差をつける大人のすごい勉強法
3章 大人が試験に合格するためのすごい勉強計画
4章 脳の基礎体力を上げ続けるすごい習慣術
巻末付録 中年の脳を活性化させる 脳番地トレーニング法

著者紹介

脳内科医、医学博士。加藤プラチナクリニック院長。株式会社脳の学校代表。
昭和大学客員教授。脳科学・MRI脳画像診断の専門家。脳番地トレーニング、脳活性助詞強調音読法を提唱・開発・普及。14歳のときに「脳を鍛える方法」を求めて医学部への進学を決意。1991年に、現在、世界700カ所以上の施設で使われる脳活動計測fNIRS(エフニルス)法を発見。1995年から2001年まで米ミネソタ大学放射線科でアルツハイマー病やMRI脳画像の研究に従事。ADHD、コミュニケーション障害など発達障害と関係する「海馬回旋遅滞症」を発見。現在、独自開発した加藤式MRI脳画像診断法(脳相診断)を用いて、小児から超高齢者まで1万人以上を診断・治療。脳の成長段階、強み弱みの脳番地を診断し、薬だけに頼らない脳番地トレーニング処方を行う。著書に、『脳の強化書』(あさ出版)、『1万人の脳を見た名医が教える すごい左利き』(ダイヤモンド社)、『一生頭がよくなり続ける すごい脳の使い方』(小社)など多数。

担当編集者より一言

前著『一生頭がよくなり続ける すごい脳の使い方』の読者の方から「この本を読んで勉強法を変えたらずっと落ち続けていた資格試験に合格できた」という声をいただき、とても嬉しかったです。一方で「やる気はあるのに続かない」「自分なりに頑張っているけど結果がついてこない」という悩みを抱えている方もいたので、第二弾の本書では、脳の基礎体力を底上げして脳力をアップさせる方法を紹介。第一弾よりももっと記憶力、理解力、集中力、注意力が向上して、試験や仕事で結果を出せるもっとすごい脳が手に入りますよ!

読者さまの声

継続して勉強をしたいけれど、なかなかうまくいかず…という時に本書と出合いました!イラストが親しみをもてるし、わかりやすい内容なのであっという間に読んでしまいました。同じ悩みを持つ人におすすめしようと思います!(大阪府・主婦・39歳)

何でもかんでも忘れてしまい、メモしてもメモを持って出るのを忘れたり、自分が情けない思いでいました。年取って、せっかく勉強する時間ができたのにどうしよう?と。この本で、自分の脳の使い方がいかに下手だったかを知り、前向きな明るい気分になれました。(大阪府・主婦・64歳)

加藤先生の本を読んで、いかに脳にとって日々の刺激(興味を持つ事や意欲)や睡眠が大切なのかが解りました。脳の画像の前→後の変わり方は見事ですね。40代に入ってから、私自身も偏った脳の使い方をしていると痛感。先ずはできる事から(ウォーキングかな?)少しずつ習慣にして、弱い脳番地を鍛えていきたいと思いました。(新潟県・主婦・女性・43歳)

もっと見る
この本の感想を送る

毎月10名の方に抽選で図書カードをプレゼント

twitter facebook
トップに戻る