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書籍の詳細
いよいよ あしたは

いよいよ あしたは

文:ナターシャ・ウィング /
絵:ジュリー・ダレル /
訳者:三辺律子

定価:1,650円 (10%税込)
ISBN978-4-7631-4034-0 C8798
B4変型版上製 本文30ページ
2023年1月30日初版発行
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全米300万部超のロングベストセラー
先生は優しいし、おともだちといるのは楽しいよ
幼稚園や保育園に行く前に読む絵本

もう少しではじまります。
町中の子どもたちが準備しています。
これからいくところはいったいどんなところだろう?
先生はやさしいかな?
お遊びの時間もあるかな?
お昼寝の時間もあるのかな?
期待と興奮が満ちるなか、
子どもたちは向かいます。
そして、そこがとっても楽しいことを
知るのです!


文紹介

コネチカット州、ミルフォード生まれ。1980年にアリゾナ州立大学を卒業し、カリフォルニア州へ。何年か広告業界で働く。子どもの本を書こうと決めたのは、1991年。それから6カ月で、第一作『Hippity Hop, Frog on Top』を出版。以来、子どもの本や関連する記事を書いている。現在は、コロラド州フォートコリンズで暮らす。

絵紹介

子どもの本の作者・イラストレーター。

訳者紹介

英米文学翻訳家。訳書に『チョコレート・ウォーズ』(光村教育図書)、『わたしのあくび みなかった?』(絵本塾出版)、『エヴリデイ』(小峰書店)、『かわいい子ランキング』(ほるぷ出版)など。編著書に『BOOKMARK 翻訳者による海外文学ブックガイド』(CCCメディアハウス)など。

担当編集者より一言

我が家の娘も、はじめて母親と離れて保育園に行くときは大泣きでした。母親も思わず泣いてしまったそうです。でも数時間後、お迎えに行ったらニッコニコで先生やお友達と楽しく遊んでいたとか。あのときこの絵本を読み聞かせてあげられたら、もっとすんなり保育園に向かえたかもしれません。ですから、入園祝い・プレゼントにも最適だと言えると思います!
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